新作評 道を歩くヒロインたち 女性の旅と映画の自己言及性 ネリー・カプラン『パパ・プティ・バトー』(1971)と『シャルルとリュシー』(1979)、アニエス・ヴァルダ『冬の旅』(1985)、プレストン・スタージェス『サリヴァンの旅』(1941)で批評。 2026.01.09 新作評