#ドニ・ラヴァン

旧作評

【第3058回】失恋した少年の孤独なモノローグ:レオス・カラックス『ボーイ・ミーツ・ガール』 作品評

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旧作評

愛の不可能性について レオス・カラックス『汚れた血』が描く1986年

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旧作評

凍てついた冬の橋の上で レオス・カラックス『ポンヌフの恋人』作品評

レオス・カラックスの『ポンヌフの恋人』の映画評です。ジュリエット・ビノシュやドニ・ラヴァンの演技や音楽の使い方にも言及。
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